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夢見町の史

Let’s どんまい!

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2017
June 24
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2011
July 18
 ふはははは!
  たっぷり料理してくれる!

  って感じで俺様は早起きをし、登山用の小型コンロで3人分のお弁当と朝ごはんを作った。
  玉子と鳥そぼろ弁当。
  朝食には昨日のハヤシライスの残りを利用してコンソメスープを作り、それに合うようにトマトケチャップと塩コショウで味付けをしながら、シーチキン入りの洋風チャーハンを作った。

  朝ごはんだけならまだしも、どうしてお弁当が必要なのか?
  これは、現場付近でお食事処がない場合が想定されるからだ。
  一部の地域ではコンビニやスーパーが機能しているが、まだまだ営業どころじゃない店だってたくさんあるそうだからな。
  昼食はボランティア各自で用意しておいたほうがいいわけだ。

  3人で同じ現場に行くかどうかも未定なので、作ったお弁当は1人1人に持ってもらい、いよいよボランティアセンターへ。

  と、ここで少し困ったことが。
  我々悪魔一行が、迷子になってしまったのだ。

  現地の協力者であるYが言うには「ボランティアセンターの場所は現地の人には知れ渡ってないです」と言っていたが、これがマジその通りだったのである。

  ボランティアセンター最寄のバス亭で降り、バス停留所にあった地図に従ったところ、この地図がなんと現在地から見て上下が逆で、見事なまでの初見殺しでいやがった!
  あの道を右に曲がって真っ直ぐいったら川があると見せかけて、線路があったりしたのだ。
  街中だからデビルウイングで飛んだら目立ってしまって政府の犬に狩られるし、これはそこら辺の下界の民を捕まえて拷問をし、道を聞き出すしかねえ。

  さっそく軽自動車になんか積んで作業しているおっさんを捕獲し、悪魔の尋問を無理矢理に開始する。

「お忙しいところすみません。あの、この『いわき市社会福祉協議会』ってところに行きたいんですけど、ここからですと、どう行ったらいいんでしょうか?」
「え!? ここから!?」

  なんだそのハワイの波みてえに大きなリアクションは。

「ここからだとかなり距離あるよ!」

  うそん。
  だって現地のYちゃんって人が、この近くだって言ってたもん。

「3人とも車乗りな! 送ってくから!」

  お人好しか!

  それにしても困った。
  おっさんとYの持つ情報が明らかに噛み合っていやがらねえ。

  考慮した結果、おっさんは明らかにお仕事中だったし、Yがしてくれたであろう下調べのほうを信じることで、お車に乗せてもらうことを辞退し、さっきのバス亭へ。
  そこで地図を見直した結果、先にあった「進行方向に対して地図の上下が逆であること」に気がついたというわけだ。
  おっさんの車に乗せてもらっていたら果たしてどこまで連れていかれてしまうのか気にはなるが、改めてボランティアセンターを目指す。

  ここで悪魔からの提案だ。
  観光地ではないので普段は地図の表記がいい加減でも滅多に困る者などいないであろうが、今しばらくは非常時だ。
  俺様のようにボランティアと見せかけて、ボランティアに来る者がうじゃうじゃいやがる。
  現地の者にボランティアセンターがどこなのかといった周知をしてもらったり、初見殺しの地図をやめるなどしてもらえたら、色んな人が助かるであろう。
  なのでなのでそうしてくれるが良い!

  あ、しまった。
  これ現地の職員さんに直接伝えとけばよかった。
  失敗失敗。

  そうこうしていてボランティアセンターに到着だ。
  迷子になってしまったので受け付け開始の9時から15分が経過していた。

  まず「来てくれて…ありがとう!」の手書きの文字が目に入ったが、俺は悪魔なので心の篭ったメッセージにちっとも心が動かなかった!

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  したがって決して涙目などにはなってねえ。
  既に並んでいる善意だらけの長蛇の列にもちっとも感動しませんでしたっ!
  ぐすん。

  ボランティアセンター建物の前には、大きく分けて2つの列があった。
  1つは2回目以降の人用。
  これはすぐに現場に直行できる列であろう。
  もう1つが俺たちが並ぶべき、初めての人用の列だ。

  これに並ぶと様々な説明を受けることができるし、無料でボランティア保険に加入もできる。

  当初の読み通り、ボランティア保険はわざわざネット上から申し込んだりしないでいい。
  保険への加入が任意だろうと絶対条件であったとしても、現地でボランティア員として登録をする際、必ず申し込む機会があるからな。
  期間は1年の保険で、無料。
  日本全国どこでも有効なので、初めての奴は入っておくがいいだろう。
  作業中に怪我したり具合が悪くなったとき、金銭的な面で役立つぞ。

  ここでは左腕にシールを貼ってくれる。
  ボランティアを語って悪さをする奴が、過去にいたからなのかも知れない。
  このシールがなければボランティア員じゃありませんよ、といった印にもなっているのだろう。
  他、資格を持っている人間にはガムテープに「消防士」だとか「外科医」などと書いて、シールと一緒に貼る。
  俺は免許を持っているので一応、「フォークリフト」と書いてもらった。
  現地にフォークリフトがあるとは思えないが、まあ念のためだ。

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  登録が済むと、今度は建物の中に通される。
  ここで、必要な心構えなどをレクチャーしてもらえるというわけだ。

  職員の人間どもは、誰もが皆に感謝をしているらしく、穏やかかつ素晴らしい笑顔を常に浮かべている。

「皆さん、今日は来てくださって、本当にありがとうございます!」

  優しいながらも力強い声に、ボランティア初心者たち全員は椅子にかけた状態でありつつも、深々と頭を下げる。
  その中には海外から来た人間も、高齢者も、家族連れもいやがる。
  現地の者も、遠方から足を運んだ者もいやがる。
  朝っぱらなのにざっと見渡して30人以上いやがる。

  職員のお姉さんは、もう何十回、何百回もしたであろう説明を一生懸命、心を込めて口にする。

「ご自宅の方は気が滅入ってしまっている方も大勢いらっしゃいます。はしゃいでいるように見られないよう、『なんでもします!』と張り切るのではなく『大変でしたね。一緒に頑張りましょう』とコミュニケーションを取りながら作業なさってください。また、稀にボランティア員へのお礼として現金を用意しておられる方もいらっしゃるようですが、そういったお金はどうか受け取らないよう、お願いいたします。また、壊れてしまった自分の家にカメラを向けられますと失礼に感じられてしまうこともありますので、記録を残したい方は一言、現地の方に許可を得てから撮影していただけるよう、お願いします」

  お姉さんの一言一言に真剣な眼差しを向け、何度も何度も「うん! うん!」とうなずき、何事かを強く決意しているように感じさせるおじいちゃんが印象的だった。
  俺は帽子のつばで目を隠したが、決して涙目になったわけじゃねえからな!

  説明を受けたあと、仲間が言った。

「あのお姉さん、震災があってすぐの頃はたぶん、集まってくれた人たちに感動して、説明中なのに涙が止まらなくなったことがあったと思う」

  俺が受けた印象も同じだ。

  ミーティングが終わるといよいよ現場に向かうわけだが、ここで1つボランティアセンターでの段取りや仕組みを記載しておこう。

  流れとしてはまず、被災してしまった方がボランティアセンターに「どこで何を何人ぐらいでしに来てほしい」といった依頼をする。
  それを受けたボランティアセンターでは依頼が早かった順に依頼主に電話をかけ、「これから伺ってもいいですか?」と確認を取るわけだ。
  確認が取れ次第、職員は待機するボランティア員たちに、「どこそこで、何々の作業です」と声を張り上げる。
  車で来ているボランティア員が優先だ。
  数人を乗せて現地まで運転してくれる人をまず確保しねえといけねえからな。
  俺のようなデビルウイングは禁止であろう。
  協力してくれるドライバーが決まったら、今度は車を持たないボランティア員の中から残りの数名を選出する。
  作業内容に応じて「男性のみ何名」と指定される場合もあるし、「男性何名、女性何名」とか「性別は問いません」と性別にこだわらない作業もあるようだ。
  ここでもし「はい、それ行きます!」と挙手をしなかった場合、いつまで経ってもその場に座り続けることになるから気をつけろ。
  行く奴は行く奴で、自分に合った作業をしっかり見極めて挙手するようにな。

  俺様の場合は悪魔だからな。
  がっつりキツそうな作業でなければ物足りん。
  商品の水洗いと錆び落としといった作業は高齢なる人間に任せ、俺は「まだ手付かずのご自宅の瓦礫と電化製品の撤去」という現場を選んだ。
  ボランティア作業は初めてだったので一応、悪魔の連れ2人にも手を挙げてもらい、同行してもらうことにする。
  バラバラの現場にそれぞれが行って、はぐれたまま後になっても会えなかったら困ってしまうからな。

  車2台に8名が乗り込み、海沿いの6号線を北へ。

  車窓からの景色を見て、話に聞いていた通りじゃねえかと実感をする。
  被害のある場所と、ない場所の差が激しいのだ。
  ところどころ地面が盛り上がったりしているものの、左を見れば普通の町並み。
  右を見れば瓦礫で覆われた地面。
  この瓦礫の1つ1つが、3月11日より前は人が住む家だったのだ。
  津波で流された家には当然台所があり、冷蔵庫なども流されていることだろう。
  その中部には数ヶ月前の食材が腐っているため、窓を開けると異臭がする。

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  テレビで見る光景と一緒だったが、ブラウン管にはない臨場感に誰もが溜め息をついた。

  本日の現場である本間(仮名)さんのご自宅に到着。
  ここはかろうじて家の形を保っていたが、1階部分が壊滅的だった。

  本間さんご夫婦は老齢で、地震があってからの今までずっと九州の娘さんのご自宅で避難していたのだそうだ。
  2ヶ月後、戻って来てみたら自分たちの家がこの有り様。
  さぞかし気を落とされたに違いない。

  奥様は勇者を見るかのような目で、俺たち8人に深々と頭を下げた。

「大変でしたね」

  静かにそれだけ言うと、奥様は来てくれたことに何度も何度もお礼を言いながら、

「どちらからいらしたんですか?」
「僕は横浜からです」

  答えた瞬間、奥様は口元を手で多い、うつむき、泣いた。

「そんな遠くから、わざわざ」

  震える声が小さく聞こえた。
  この涙に、俺は1つの決意をする。

  作業は主に、家の中から瓦礫を運び出す係と、それを庭にまとめる係、大量のゴミをご主人のトラックに積んで処分場に運ぶ係に分担された。

  本間さんの話によると、もう住めなくなったこの家は取り壊してしまうらしい。
  家電や家具などを一掃してから、取り壊し業者を頼むのだと言う。

  ご自宅に入り、片っ端から重たい家電や大きな家具を庭に運び出す作業を、俺は引き受けた。
  俺は悪魔なので非常に目ざとく、お写真や貴重品などがあればすぐに確保し、すぐに奥様に渡すことができそうだからという判断だ。
  玄関や縁側から物を出すため、スペース確保のためにも居間の片付けから取り掛かる。
  ある程度広くなったら、俺は家の全体像を確認するため、改めて家内を歩いて回った。

  どうしてこうなったのか解らない。

  台所の出入り口を巨大な冷蔵庫が斜めに塞ぎ、その上に大きなテーブルが乗っている。
  廊下の頭上、俺の頭より高い位置にタンスが引っかかっているということは、津波は1階部分全てを覆ったと考えるべきか。
  巨人が家を手に持ち、めちゃくちゃにシェイクしなければここまで酷くはならないのではないか?
  そんなことを真面目に考えてしまう。

  気づけば埃まみれになり、腕に貼ったボランティア員用のシールは剥がれ、どこかにいってしまっていた。

  ボランティア員は現地に行くまえにリーダーを決めている。
  リーダーの仕事は色々とあるが、しっかりと皆に休憩させたり、昼食のタイミングを指示することも重要だ。
  年配の男性が、「そろそろお昼にしましょう」と言った。

  お弁当を食べ、午後。
  誰もがせっせと作業に夢中になっている。

  時折、奥様とお喋りをするボランティア員もいるけれど、これだって運動を伴っていないだけで必要なケアだ。
  出てきたアルバムを一緒に眺めて「いいですね~」と、ボランティア員の1人が微笑んでいた。

  作業は一応15時までと決められているが、この日は何かと誤魔化して30分ほど多く作業をし、ボランティアセンターへと帰還。
  本間夫妻は何度も頭を下げて見送ってくれた。

  俺は本来、明日もう1日作業をしてからテントをたたんで帰る予定だった。
  帰りの高速バスもしたがって、その日程で予約している。

  が、しかし、俺は仲間にさっきした決心を告げたし、仕事の日程も問題ない。
  高速バスセンターにも予約変更の連絡を入れた。

  俺は悪魔だからな。
  嫌がらせが大好きだ。
  俺なんぞに居着かれて、いわき市もさぞかし迷惑であろう。
  さらなる嫌がらせとして、もう1日長く滞在してやろう!
  ざまを見よ!

  奥様が流された涙を見たとき、俺は自然と決意したのだ。

  明日だけでなく、明後日もゴミどもを一網打尽にしてくれる!
  覚悟しやがれ!

  2日目編に続く。

拍手[84回]

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無題
めささんやさすぃ

記事読んで
目から鼻水なんて
出てませんよ(つД`)゜・゜
みちいえ: 2011.07/18(Mon) 15:49 Edit
無題
生放送のほうで更新したとめささんが仰られていたので来ました。

自分はまだ高校生で、女の子と言うこともあり出来ることなどない、他の人に「頑張れ」と、他力本願でしかいられないと思っていました。
しかし、めささんのお話で非力な自分でも、募金活動などで他の人の力を借りながら貢献することは可能なのだと、今実感しています。
このような記事を読んで、一人の人間(あれ、悪魔でしたっけ)の力は決して弱くなんかないんだと思いました。
今も少し涙目で、文章が支離滅裂になっているのも申し訳ないです。

明日、いや、今日からでも少し被災地を気にかけることで助かる人がいるのなら、私は喜んで実行したいと思います。
今まで見過ごしていた被災地への募金活動に、少しでも多くの援助金を入れたいです。いや、入れさせて頂きます。

それでは、初コメントなのに下らない、読みにくい長文を失礼いたしました。
アルトリア: 2011.07/18(Mon) 16:07 Edit
無題
ボランティアに行く悪魔なんて聞いたことありませんよめささん(´;ω;`)
被災地の復興にはまだまだ時間がかかるみたいですね…。
私にもできることを、続けていきたいと今日また再確認しました。
この間も少し大きな地震がありました。
まだ余震の方も油断はできない状態ですので、めささんも気をつけて下さい。
それでは。
むう: 2011.07/18(Mon) 21:27 Edit
無題

生放送を聴き、後れ馳せながらサイトの方に登録し、一円でも多く募金をしようと思っています。まだどうすれば被災地に寄付出来るのか解らないのですが…。

これからもう少し多い頻度で、コンビニで買い物した時とかに小銭だけでも全部募金箱に入れようとおもいます!めささんの様に被災地に行ってボランティアとかは出来ないけど、少しでも早く被災地に笑顔が戻る様に私も頑張りたいと思います。

こんな長たらしい文章ですいません。
まさ組長: 2011.07/18(Mon) 22:57 Edit
無題
流れている液体はよだれと鼻水デス、悪魔めさの供する食物の誘惑と鼻炎によるものデス。

目から出ているのはそういう体質なんデス、何もおかしな事はありません!

悪魔が滞在延長するのも支配が手強そうだからでしょう、悪魔デスものね、何もおかしな事はありませんね。

感動する要因なんてどこにも無い…デ…ス!
KaZu: 2011.07/22(Fri) 18:18 Edit
記事読みました。
こんばんわ^^
この記事を見てかんどうしました・・・
眼から汗が・・・
これからもがんばってくださいね^^
震災された方々へ

1日でも早く、
復興することを願っています。
希望を持ち、
すごしてください。


では。
psk: 2011.07/23(Sat) 22:11 Edit
お疲れ様です(^-^)
お疲れ様です。
震災から4ヶ月が経って、現在も未だ大変な生活を送ってらっしゃる方々がいると思うと心が痛みます・・・。

TVやニュースであまり報道されなくなってしまっている現地の状況をこのようにめさんの活動報告として見させて頂いて、改めて復興への力になってあげたいなぁと感じました。

めささんの活動はこれからボランティアなどの活動をしようとする方々への励みになっていると思います!
これからも頑張ってください、応援しています。

もっち: 2011.07/24(Sun) 16:24 Edit
無題
めささん、私はまだ助けてもらえない動物達を見て泣いてしまいます。海外に在住の私にはこの現状に何が出来るのかと思うばかりです。http://blog.mellowcafe.net/?eid=59
名無しさん: 2011.07/26(Tue) 23:27 Edit
無題
とても詳しく現地での一日の流れを書いて下さっているので、これからボランティアに行こうとしている者には、とても参考になります。
分かり易く読みやすい文章をありがとうございます。
現地での『来てくれて、ありがとう』という言葉。心に響きました。
ボランティアに行く私達は決してヒーローなんかではなくて。困った時には助け合う力を持った、同じ人間同士ですよね。
復興のお手伝いという仕事を与えてくれたことに、私達も『来させてくれて、ありがとう』と伝えられたらと思います。
めささんがお手伝いに行った、おうちのご夫婦が、安心して暮らせる生活に一日でも早く戻れますように。
心より祈っています。
カモミール: 2011.07/30(Sat) 00:02 Edit
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プロフィール
HN:
めさ
年齢:
41
性別:
男性
誕生日:
1976/01/11
職業:
悪魔
趣味:
アウトドア、料理、格闘技、文章作成、旅行。
自己紹介:
 画像は、自室の天井に設置されたコタツだ。
 友人よ。
 なんで人の留守中に忍び込んで、コタツの熱くなる部分だけを天井に設置して帰るの?

 俺様は悪魔だ。
 ニコニコ動画などに色んな動画を上げてるぜ。

 基本的に、日記のコメントやメールのお返事はできぬ。
 ざまを見よ!
 本当にごめんなさい。
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