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夢見町の史

Let’s どんまい!

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2017
August 21
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2011
January 26
 俺の中で彼は、よく逢う人ランキング10位内に確実に入っている。

  ここでは仮にSさんとしておこう。
  なかなかのご高齢で、酒やタバコは一切やらない。
  女子プロレスラー豊田真奈美さんの大ファンだ。

「こんばんは」
「Sさん、いらっしゃいませ!」

  俺の職場であるスナック「スマイル」を、豊田真奈美さんは手伝ってくれている。
  したがってこのSさん、真奈美さんが出勤する日は必ず顔を出してくれるのだ。

  真奈美さんが飲めるようにとボトルを入れ、それを毎回俺に飲まれる。

「Sさん、こんばんは。めさです。お待たせしました」
「誰もめさ君なんて待ってない! どっかに行ってなさい」
「その話、詳しく伺いたいのでお邪魔しまーす」
「なんで勝手に座るんだ!」

  そうこうしていると、真奈美さんが俺のグラスにSさんの酒を注いでくれるのである。
  Sさん、俺にお酒あげたくないのに。

  だからだろうか。
  Sさんの、俺に対する扱いはとてもとても酷い。

「なんでめさ君にお酒あげなきゃいけないんだ。私は豊田さんに逢いに来てるのに」

  そこで俺は優しげに微笑んで、ある話を口にする。

「Sさん。愛屋烏に及ぶ、ということわざをご存知ですか?」
「あいおく、うにおよぶ?」
「そうです。意味、解りますか?」
「解らないよ」
「愛する人が住む家の、屋根に止まった鳥すらも愛しく想える、という意味なんですよ。好きな人のことが愛しすぎて、その人の家に止まった鳥さえも好ましく感じてしまう。つまり、『坊主憎けりゃ袈裟(けさ)まで憎い』の逆の言葉ですね」
「ほうほう。それで?」
「Sさんが大好きな真奈美さん。そんな真奈美さんが勤めるスナックにいる、めさのことも愛しい」
「愛しくないよ! なんでちょっと上手いこと言って誤魔化そうとするんだ!」
「というわけで、いただきまーす!」
「あげないよ! だいたい、ちょっと聞きなさい!」
「はい?」
「もしもね? めさ君が好きな女性に逢うために飲みに行って、そこにボーイさんが来たとしよう」
「はい」
「そのボーイが『愛屋烏に及ぶ』がどうのこうの言って人の酒を飲もうとしたらどうする?」
「すっげえ腹立ちますね! 飲んで忘れましょう」
「だから飲むなっつうの!」

  結論だけ書いて、この日記を終わりにしよう。

  Sさん、毎週毎週、ご馳走様です。

拍手[41回]

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2011
January 17
「俺、四捨五入したら20っすよ」
「俺なんて四捨五入したら30だぜ?」

  四捨五入する必要がどこにある。
  なんでわざわざ実年齢を大雑把な数字に置き換えるのだ。
  そんなの自分を苦しめる考え方じゃないか。

  2011年1月11日。
  俺は35回目の誕生日を迎えた。
  四捨五入をすれば、およそ40歳だ。
  遠い目で夕日を眺めたくなる。
  でもまあ100歳よりは断然に若いのでいいか。

  誕生日当日は、友人が訪ねてくれたり、ちょっとしたサプライズがあったり、前々から欲しかった物をプレゼントしてもらったりと、いいことがたくさんあった。
  メールやネット上でも多くの祝辞をいただいたし、本当にありがたいことだ。

「めさ、はいこれ」

  友人チーフも、俺にビニール袋を差し出した。

「ありがとチーフ! 開けてもいい?」
「いいよ」

  こうして俺は猫のエサを取り出して固まった。

「なにこれ?」
「誕生日プレゼント」
「こういうのは猫にあげたらいいじゃない!」

  他にも、袋の中にはまだ必要のない老眼鏡なども入っている。
  ただ、ダシの元や観葉植物など、微妙に喜ばしい品も見受けられた。
  どんなリアクションを取ったらいいのか微妙だ。

  さて。
  俺の苗字は少々珍しい。
  ここでは仮に「山枝」とでもしておこう。

  チーフから受け取った袋の中には、見逃してしまうような小さな筒状の物もあった。
  小指ぐらいサイズだ。

「ねえチーフ。これは何?」
「よく見ろ。印鑑だ」

  なるほど。
  底と思われる面を見ると、そこには「山村」と知らない人の名が刻まれている。

「あのさ、チーフ。山村さんて誰?」
「お前の苗字は珍しいから印鑑が売ってなかった。仕方ないから1番近いやつを買ってきた」

  山枝なのに、貰ったのは山村のハンコ。
  2文字目が木辺なとこまでは当っている。

「まあせっかくだから、これ回覧板を見ましたよの印をつけるときにでも使うよ」
「駄目だ。実印にしろ」

  まさか誕生日に改名を余儀なくされるとは思わなかった。

追伸・心のどこかで「おめでとう」と少しでも思ってくれた方々へ。
  ありがとう!

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2010
December 11
 バーのカウンター席で、男と男が無言のまま見つめ合う。
  なんて書いたら誤解されてしまうだろうか。

  行き着けのバーのマスターが誕生日を迎えられた。
  仕事を終えた俺は祝うべく、BCBGの玄関をくぐる。

  悪友トメが眠たそうに飲んでいたり、後からボスのK美ちゃんが来たりもした。
  友人チーフは俺の隣に腰を下ろす。

  俺の何かしらの発言にツッコミたいのか、衝動的に文句を言いたくなったのか解らないけれど、チーフが無言で俺の目をじっと見つめた。
  何事かと思い、チーフが喋るまで俺も彼の目を正面から捉える。

  2人とも、しばらくそのままの体勢でいた。

  チーフが何も言わないものだから、俺の口が自然と開く。

「見つめ合うと、素直に、お喋りできない」

  どっかの歌詞みたいな言葉にチーフは反射的に「うるせえよ!」と返してきた。

  しばらく後。
  またもやチーフの視線を感じ、見つめ合う。

「見つめ合うと、素直に、お喋りできない」
「次それ言ったらひっぱたくからな!」

  チーフは桑田佳祐氏にトラウマでもあるのだろうか。

  3度目。
  俺とチーフの視線は交差しているのだが、やはり何も語ろうとしない。

  俺が口を開こうとする。
  同時に、チーフが平手打ちの準備をした。

  なんで解ったのだろうか。

  人は涙見せずに大人になれない。

拍手[31回]

2010
December 09
 コンビニの売り物で最も高価な品は何か?

  現役の女子プロレスラーが不意にそのような疑問を口にした。

  生粋のドMであるI君が飲みに来ていて、彼はニューボトルを入れるお金がないからと、コンビニに現金を下ろしに行くという。

「めさ君、俺さ、ちょっとお金下ろしに行ってくるよ」
「あ、代わりに俺が行こうか? カード貸して」
「え!? ええ!? えーっ!?」
「冗談だよ。行ってらっしゃい」

  彼が戻ってきて、話題は冒頭にあったような内容に移るのである。

  お店を手伝ってくれている豊田真奈美さんが声を張り上げた。

「あのさあのさ! コンビニで売ってる物で1番高いのって何なの!?」

  チケットや折り菓子の類以外で、とのことだ。
  つまり、客が自分の手で取れるような、商品棚に置かれている品物の中から選ばないといけないらしい。

  天然娘と見せかけて実はドSのフロアレディ、M嬢が身を乗り出す。

「I君、それを4つ買ってきて!」

  店内にいる女子が4名。
  つまり「女の子全員にコンビニで最も高い品を奢れ」と命じるとは、Mちゃん、怖い子だ。

「え~」

  嬉しそうに嫌がるなI君。

  それにしてもコンビニで1番高い物って何だろう。
  生理用品とか避妊具だったらどうしよう。
  I君、それらを4つも買わなきゃいけないのか。
  そんなん恥ずかしい。
  しかも普通に散財だ。
  I君、何も悪いことしてないのに。

  俺は気の毒になってしまい、そっと彼の肩に手を置く。

「I君、俺が代わりにお金下ろしに行こうか? カード貸して」
「いいよ、俺が行くよ!」

  嫌そうに喜びながら店を出るI君。
  なかなか珍しいパシられ方だ。

  それにしても、彼は果たして何を買ってくるのだろうか。
  生理用品だろうと避妊具だろうと、そんなん4つも買い溜めるなんて面白すぎる。

  そんな俺の期待は、ものの見事に裏切られることになった。

「買ってきたよ! はい!」
「きゃー! ありがとー!」

  I君はコスメグッズをそれぞれに手渡している。

  化粧品かよ。
  ちぇ。
  コンビニで1番高い物じゃなくて、1番恥ずかしい物だったらよかったのに。
  そしたら今度は俺が行こう。

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2010
September 27
 それは実際にある猫カフェとは異質なもので、本物の猫は1匹もいなかった。
  ウエイトレスの女の子たちはメイドのような服を着て、頭には猫耳のカチューシャを装着している。

「いらっしゃいませにゃん!」

  その語尾に、俺は思わず顔をしかめる。

  どいつもこいつも、どうしてこう可愛らしいんだよ!
  全っ然、いい店じゃねえか。
  ちっとも俺の心に響きやがる。

  案内されたテーブルに着く。
  メニューにあったオムライスは1200円。
  普通よりは少し高めだが、まあこれにしておこう。

  オムライスを運んできたウエイトレスが、ケチャップを両手で抱えるようにして持ち、首を傾げる。

「ハートマークを描きますかにゃん? 500円の追加でサービスしますにゃん」

  たかがハートマークだけで500円だと!?
  ふざけんな!

  俺は憤然と立ち上がる。

「お願いします!」
「名前も書きますかにゃん?」
「名前はいくら追加ですか?」
「1000円ですにゃん」
「1000円!? だったらそれもお願いします!」

  こうして目前にはケチャップで「めさ」と、そしてハートマークが描かれたオムライスが。
  これで合計2700円か。
  ケチャップが高いのか、オムライス本体が安いのか解らんが、何故か幸せな気分だ。

  気づけばウエイトレスは2人に増えている。

「2人で一緒にふーふーしますかにゃん?」
「あーんしてもいいですかにゃん?」

  金に糸目はつけません。
  と、テレビなどでよく聞く割には日常で1度も使ったことのない言葉を、俺は口にしていた。

  2人の猫耳はにこりと頷くと、スプーンでオムライスを一部すくい上げる。
  ウエイトレスは向かい合うようにして立ち、「今からキスでもするの?」ぐらいの距離まで顔を近づけさせた。
  顔と顔のわずかな間にスプーンを持ってきて、それを両サイドからふうふうと息を吹きかける。

  なんだろう。
  よくわかんないけど、なんか素晴らしい。
  この後、「あーん」が来るわけか。
  なんだろう。
  素晴らしい。

「はい、あーんにゃん」

  来た!

  ところが。
  ウエイトレスはオムライスを俺にではなく、相手の猫耳に食べさせる。

「美味しーにゃん! ありがとにゃん!」

  なにそれ。
  毒見のつもり?
「あーんしますかにゃん?」って、そういうこと?
  俺にじゃないんだ?

  その後、俺はしばらく見守るモード全開だ。
  ウエイトレスたちはオムライスを冷ましては交互に食し、全て綺麗に平らげると俺に「ご馳走様でしたにゃん」と告げ、その場を立ち去った。

  やがて、さっきの2人がまたやって来る。

「デザートは何にしますかにゃん?」

  デザートも何も、メインディッシュを食べさせてもらえてないんですけど、バニラアイスをお願いします。

「かしこまりましたにゃん! 温めますか?」

  え、はい?

「温めますかにゃん? 500円でサービスしますにゃん」

  温めちゃうの?
  アイスを?
  それでしかもお金取られるの?

「うう、ダメですか、にゃん…?」

  ダメも何も、アイスってほら、温める物じゃないし!

「うええええん。怒られたにゃん~」
「よしよし、可哀想にゃん。悪いお客さんにゃん?」

  いえいえいえいえ!
  違う違う!
  俺、昔からアイスは温かいのが大好きで!
  だから温めてください!

「かしこまりましたにゃん!」
「少々お待ちくださいにゃん」

  なんだろう。
  店の奥からチーンって音がしたけど、聞こえなかったことにしよう。

「お待たせしましたにゃん」

  白い液体がいい湯気出してますね。
  こんなアイス、初めてです。

「ふーふーしますかにゃん?」

  え!?
  冷ますの!?
  アイスに対してアメとムチみたいなことになってませんか?

「ふーふーは特別サービスにゃん!」

  マジですか。
  じゃあお願いします。

「自分でやるにゃん」

  サービスって、セルフサービスって意味かよ!?

  とまあ、そのような妄想話に、俺たちは夢中になっていたわけだ。
  実際には存在しない架空のにゃんにゃんカフェ。
  俺はそこの客で、AちゃんとYちゃんがウエイトレスといった設定になっている。

  なんでこんな流れになったのかさっぱり解らないけども、謎の楽しさを俺は感じていた。

「いらっしゃいませにゃん!」
「今日も1人ですかにゃん?」

  あ、はい、今日もよろしくお願いします。

「お客さん、いつも来てくれますにゃん?」
「どれぐらい来てますにゃん?」

  週5でお世話になってます。

「いい金ヅル、ううん! いいお客さんにゃん!」
「それで、今日はどんなサービスを受けたいにゃん?」

  あの、あの、耳かき、なんてのはダメ、ですかねえ?

「耳かきにゃん?」
「もちろんオッケーにゃん!」

  マジですか!

「せっかく2人いるから、両耳かきにするにゃん?」

  両耳かき!
  こんな感じ!?



a5b0c71c.jpg










「そうですにゃん」
「だいたい合ってますにゃん」

  じゃあそれでお願いします!
  両耳かき、最高!

「かしこまりましたにゃん!」

  え?
  あのう、その長いの、なんですか?

「いいから、じっとしてるにゃん」
「少しでも動くと、命にかかわるにゃん」

  え、え、え!?
  ちょ、あの!



22cfb241.png








  死んでる死んでる!
  俺これ絶対死んでる!
  明らかに貫通してんじゃん!
  耳どころか頭蓋骨の中身かいてるじゃん!
  脳の位置ズレる!

「もっと奥までしてほしいにゃん?」

  これ以上奥がどこにある!?
  もうお腹いっぱいです、ありがとう!
  満足しました!

「今のはさすがに高くつきましたにゃん」

  殺されかけても俺、お金払うんだ?

「だって特別サービスですにゃん」

  確かにあれだけの荒業で生還させられるってことは特別な技術が必要なんでしょうね。

「次はどうしますかにゃん?」

  え。
  うんと、じゃあですね、その、腕枕したい、なんちゃって。

「了解しましたにゃん!」
「せっかくだから、両腕枕にしますかにゃん? あたしたち2人が、めささんに腕枕してもらいますにゃん」

  マジで!?
  そんなハーレム状態、一生体験できないものと思ってました!
  いくらかかってもいいから、それでお願いします!

「かしこまりましたにゃん!」
「じゃあ、そこに横になるにゃん」

  はい!
  喜んで!

「で、万歳するにゃん」

  万歳?

「では、失礼しますにゃん」



b68883be.png








  なんでこうなる。
  横には来てくれないの?

「じゃ次は、腕膝枕なんてどうですかにゃん?」

  腕、膝枕って?

「めささんが今、想像した通りですにゃん」

  だとしたらこう?



22c8e648.png









  今までのパターンを考えると違う気がするけども、じゃあ是非!

「では、失礼いたしますにゃん」



acc45001.jpg












  これが腕膝枕か。
  まずですね、想像と全然違います。
  これ1人でやってますよね。
  で、非常に言いにくいんですけども、寝苦しいです。
  君も辛そうな顔になってるから、無理しないでください。

  「お気遣い、ありがとにゃん! 血流が止まって腕の感覚がなくなるのがこのサービスの欠点にゃん」

  欠点もっといっぱいあるからね!?
  もう凝ったことしなくっていいから、普通に膝枕してもらっていいですか?

「もちろん、いいですにゃん!」
「せっかく2人いるから、両膝枕にしますかにゃん?」

  両膝枕!?
  なにそれ。
  技?

  いや待てよ?
  たぶんだけど、こんな感じか?






  つまり俺は正座をしたまま後ろにのぞけるようにして倒れればいいのだろうか。
  どうせ違うんだろうけど、お願いします。

  「じゃあ、失礼しますにゃん」







  どうなってんだそれェ!?
  Yちゃん、それ物理的に無理!
  そこまで頑張らないでいいから!
  もっと楽な姿勢になって!

「じゃあ、こうかにゃん?」



151846d7.jpg












  ちょっと待った、一旦ストップ!

  と声を上げ、妄想は中断。

  Aちゃん、これは一体どういったアレだ!?
  今までの絵でまともなやつなんて1枚もなかったけど、これは酷すぎだ!
  見ろ!
  俺がツチノコのようだ!
  どうしてこれが人なんだ!

「めささんですにゃん」

  語尾ににゃんはもういいから!
  俺これ、どうなってんの?
  何に変身したの俺。

「めささんって、幻の生き物だったんですね」

  やっぱりツチノコだったか!
  俺、どういう体勢なのこれ。
  どっちが前?

「この場合、めささん90度以上折れてるじゃないですか~」

  鋭角に折るな俺を!

「これがまっすぐだった場合、あたしと同じ体勢になります」

  なるほど、わかんない!
  俺はどう折れてんの?
  前かがみ?

「横に折れてます」

  折れられるか!
  だってちょっともう1回見てみ?



151846d7.jpg












  つくづく人じゃないことがよく解ると思うんだ。

「また来てくださいにゃん」
「お待ちしてますにゃん」

  お前たちに勝てないってこと、最初から解ってました。
  じゃあまた来ます。

「次はいつ来てくれますかにゃん?」

  明日。

  そう迷わず答えられた俺って一体。

  真夜中のこの妄想話とお絵描きタイム、果たして意義はあったのだろうか。

拍手[48回]

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プロフィール
HN:
めさ
年齢:
41
性別:
男性
誕生日:
1976/01/11
職業:
悪魔
趣味:
アウトドア、料理、格闘技、文章作成、旅行。
自己紹介:
 画像は、自室の天井に設置されたコタツだ。
 友人よ。
 なんで人の留守中に忍び込んで、コタツの熱くなる部分だけを天井に設置して帰るの?

 俺様は悪魔だ。
 ニコニコ動画などに色んな動画を上げてるぜ。

 基本的に、日記のコメントやメールのお返事はできぬ。
 ざまを見よ!
 本当にごめんなさい。
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