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夢見町の史

Let’s どんまい!

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2017
December 14
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2011
April 28
<あらすじ>

  コインロッカーを開けると、そこは空だった。

  高校3年生になったばかりの涼が想いを寄せたのは、通学途中のバスで毎朝乗り合わせている、少し年上の女の子。
  涼の片想いの行方を見守るべく、友人たちは勝手に調査を開始する。
  大地と由衣がバスの女性を尾行し、素行を調べようと試みた。

  バスの女性は産婦人科に入ったかと思いきや、すぐさま赤ん坊を抱えて出てくる。
  その足で駅へと向かった。
  あろうことか、女性は赤ん坊を駅のコインロッカーに預けると、鍵をかけてその場を立ち去ってしまう。

「こりゃ尾行どころじゃないぞ!」

  由衣がコインロッカーを見張り、大地が駅員を呼ぶ。
  事情を話し、マスターキーでロッカーを開けてもらうと、そこには何も入ってはいなかった。

  赤ん坊失踪事件の解決に取り組む、高校生5人組の物語。

  そこは空 1
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/436/

  そこは空 2
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/437/

そこは空 3
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/438/

そこは空 4
(執筆中)

※このページは目次に該当します。
「そこは空」の続きを書き上げ次第、URLを追加してゆきます。

※長編小説「そこは空」はミステリー小説のコンテストに応募するために執筆します。
  受賞をした場合は削除しますので、予めご了承ください。

拍手[10回]

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2011
March 13
 書籍化され次第ブログから消去するので今のうちに読むがいい。

  最初の「永遠の抱擁が始まる1」だけホラー要素があるので注意せよ。

  全てを一気に読むとそこそこ長い。
  中断できるよう、このページを一時的にブックマークしてもいいかも知れん。

------------------------------

  永遠の抱擁が始まる1「振り向かざる者」
http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=roocpea&BookId=1&KBN=2&PageId=240343&PN1=0&PN2=0&TP=1&SPA=210&SSL=

  永遠の抱擁が始まる2「だから死神はフードを被る」
http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=roocpea&BookId=1&KBN=2&PageId=240360&PN1=1&PN2=0&TP=11&SPA=210&SSL=

  永遠の抱擁が始まる3「例えば世界が滅んでも」
http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=roocpea&BookId=1&KBN=2&PageId=240388&PN1=2&PN2=0&TP=31&SPA=210&SSL=

  地球の名曲
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/54/

  1年振りの嘘だけど
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/157/

  嘘でもいいから嘘だけど
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/218/

  続・永遠の抱擁が始まる1
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/186/

  続・永遠の抱擁が始まる2
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/187/

  続・永遠の抱擁が始まる3
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/188/

  続・永遠の抱擁が始まる4
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/189/

  続・永遠の抱擁が始まる5
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/190/

  続・永遠の抱擁が始まる6
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/191/

  続・永遠の抱擁が始まる7
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/192/

  続・永遠の抱擁が始まる8
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/193/

  続・永遠の抱擁が始まる9
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/194/

  続・永遠の抱擁が始まる10
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/195/

  続・永遠の抱擁が始まる11
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/196/

  天使たちの裁き
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/287/

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  おまけ

  最後のアダム1
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/113/

  最後のアダム2
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/114/

  最後のアダム3
http://yumemicyou.blog.shinobi.jp/Entry/115/

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  読書は心を落ち着けるからな。
  いい夢見ろよ!

拍手[24回]

2010
April 09

 クリックで救える命がある。
http://www.dff.jp/m/(モバイル版)
http://www.dff.jp/index_t.php(PC版)



 このページは読者様の誕生日をお祝いするためのコーナー、第2弾目です。
 毎度遅ればせながらも俺は皆さんのバースデイをお祝いさせていただいているんですけれど、それは常にブログのコメント蘭を利用させてもらっているんですね。

 そこであったご意見の中に、「自分もお祝いしてあげたいです」というものがあり、このようなコーナーを設けさせていただきました。

 さらに、「自分のケータイからは文章が途中で途切れてしまってお祝いコメントが書けません」といった声も。
 同一の記事にコメントが多数つくと、携帯電話で表示できない長さになってしまうのです。
 そこで今ご覧のように、お祝いコーナー第2弾をご用意させていただいたというわけですね。

 このハッピーバースデイ専用のページは、年に1回ぐらいの頻度で新しくしていこうと考えています。
 皆さんも是非、俺に続いていただいて、誕生日を迎えた方々に「おめでとう」を書き込んでやってくださいませ。

 もちろん、「自分の誕生日も祝って!」なんてコメントも大歓迎です。
 その際は是非、ご自身の誕生日がいつなのかお知らせください。
 当日に間に合わないことのほうが多くて申し訳ないんですけども、毎年ちゃんとお祝いさせていただきます。

 さてさて。
 ついでなのでクリック募金のURLも貼っておきますね。
 これはお金をかけずに、クリックのみで様々な団体に募金できるというサイトです。
 偽善ぶったっていいじゃない。
 何もしないよりは100万倍良いことでありましょう。
 暇つぶしでも何でもいいので、是非クリックしてみてください。

 クリックで救える命がある。
http://www.dff.jp/m/(モバイル版)
http://www.dff.jp/index_t.php(PC版)

 それでは、誕生日のお祝いの始まりです。

拍手[17回]

2009
March 13

 クリックで救える命がある。
http://www.dff.jp/m/(モバイル版)
http://www.dff.jp/index_t.php(PC版)



 読者様から届いたメールには次のようにありました。

「めささん、いつもコメント欄で読者さんの誕生日を祝ってますでしょう? で、自分たち夢見町訪問者もその人たちを祝えるようなコーナーを作っていただけないかなぁ、とか思っちゃったりして」

 俺と同じようにコメント欄にお祝いを書くには気恥ずかしさなどあって、抵抗を感じるのでしょうね。

 自分も閲覧者仲間として夢見町読者の誕生日を祝いたい!
 でもコメントを書くのが1人だと気マズイ!
 他にも同じ感覚になっている人、いるんじゃね?

 そんな心境みたいです。

 俺はそのメールを読んで感動を覚えました。

 無から幸せを作り出す素晴らしい発想だ!
 みんなでお祝いし合って喜びを倍増させちゃおうじゃないか。

 というわけで、俺は新たに「みんなでお誕生日を祝うコーナー」というカテゴリーを設けさせていただきました。
 目次や日記よりも目立つよう、上部に位置させてあります。
 カテゴリー一覧から、いつでもこのページにジャンプできるようにしておきました。

 俺はこれからバースデイを祝うとき、今ご覧のこのページのコメント欄を利用させていただきます。
 なので、是非みんなにも続いてもらって、年に1度の特別な日を祝福してあげてください。
 誕生日を迎えられた主役からのお礼も、もちろん大歓迎です。
 自分の誕生日も祝ってほしいという方も、是非ここで俺やみんなに誕生日を教えてください。

 さらに。
 俺はみんなからいい人だと思われたいので、クリック募金へのリンクもこのページに貼っておくことにしました。
 ケータイやパソコンからクリックをするだけで、スポンサー企業があなたに代わって慈善事業に募金をします。
 通信料がかかるのでパケホーダイなどに加入している人向きではありますが、わずかな時間とお手数だけで様々な活動を支援する団体に募金できますので、是非クリックしてみてください。
 実際の募金とは異なるので、お金はかかりません。

 たぶんここが最も見られるページになるだろうから貼っておきました。
 みんなでクリックして自分の善行に酔いましょう。
 俺は既に酔ってます。

 クリックで救える命がある。
http://www.dff.jp/m/(モバイル版)
http://www.dff.jp/index_t.php(PC版)

 それでは皆さん、幸せな1年を100回ぐらいお過ごしください。

 めさでした。

 ハッピーバースデイの始まり始まり。

拍手[15回]

2009
February 26
 異なった3つの時代が折り重なり、1つの結末に向かって集束されてゆく。

 地球の人口が1夜にしてたったの5人になってしまった。
 電気は止まり、携帯電話も通じない。
 短期間の間に大勢が消滅してしまった原因、自分たちだけが消え去らなかった理由も解らずに、5人の若者は無言の街を徘徊する。

 中世を思わせる街並みでは、15年前に起こった大事件を取材するべく小説家志望の青年が酒場を訪れる。
 あの特殊な戦争にまで発展した連続同時大量殺人事件の詳細を、この店の主は知っているのだ。
 その当事、人類の敵は人類ではなかった。

 意思を持つアンドロイドが語る未来は、ある男によって行われる人類飼育計画と文明回帰。
 大切な人たちが住まうシティを、世界全土を救うべく、医師と人ならぬ者は調査を開始する。

 2つの世界の命運を左右する物語。

 will・1【さまよう少女】<そこはもう街ではなく・1>
 will・2【英雄は語り始める】<万能の銀は1つだけ・1>
 will・3【新しいメリア】<巨大な蜂の巣の中で・1>
 will・4【機体は何も語らない】<そこはもう街ではなく・2>
 will・5【友の剣】<万能の銀は1つだけ・2>
 will・6【現れる蜃気楼】<巨大な蜂の巣の中で・2>
 will・7【まがい物】<そこはもう街ではなく・3>
 will・8【降りしきっていた雨】<万能の銀は1つだけ・3> 
 will・9【理を保つ医師】<巨大な蜂の巣の中で・3>
 will・10【寒風吹きすさぶ中で】<そこはもう街ではなく・4>
 will・11【赤い目の娘】<万能の銀は1つだけ・4>
 will・12【ジルの行動】<巨大な蜂の巣の中で・4>
 will・13【白煙の元には】<そこはもう街ではなく・5>

拍手[2回]

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プロフィール
HN:
めさ
年齢:
41
性別:
男性
誕生日:
1976/01/11
職業:
悪魔
趣味:
アウトドア、料理、格闘技、文章作成、旅行。
自己紹介:
 画像は、自室の天井に設置されたコタツだ。
 友人よ。
 なんで人の留守中に忍び込んで、コタツの熱くなる部分だけを天井に設置して帰るの?

 俺様は悪魔だ。
 ニコニコ動画などに色んな動画を上げてるぜ。

 基本的に、日記のコメントやメールのお返事はできぬ。
 ざまを見よ!
 本当にごめんなさい。
 それでもいいのならコチラをクリックするとメールが送れるぜい。

 当ブログはリンクフリーだ。
 必要なものがあったら遠慮なく気軽に、どこにでも貼ってやって人類を堕落させるといい。
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