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夢見町の史

Let’s どんまい!

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2018
September 24
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2010
January 13
 聞き間違えが多くって「喘息持ち」を「伝説のムチ」と錯覚しました。
 めさですよ。
 皆さん、おはようございます。

 今回は久々の日記というか、コラムですね。
 内容はラジオの独り語りとあまり変わらないとは思うんですけども、伝えたいことは動画に関する内容だけではないし、やっぱり文章を綴るのも大好きなままなんで、今日はキーボードを叩いてみました。

 色んなご質問を頂戴していまして、その1つ1つにお答えしたいっていうのと、今後の活動方針について。
 何よりも、皆さんに厚くお礼を言わせていただきたいんです。

 先日無事、俺は歳を1つ重ねまして、…ンじゅう4歳になりました。
 正確には24歳と120ヶ月です。

 ありがたいことに、コメントやメールなどで多くのお祝いをいただきまして、感激の嵐に包まれました。
 とてもとても全員に返信できるような量ではなくって、嬉しさと同時に申し訳ない気持ちにも。
 これはとても幸せなことです。

 改めて、ここでお礼を述べさせてください。

 お祝いくださった皆さん、本当に、本当にありがとうございます。
 24歳と120ヶ月、今年も楽しく頑張ります。

 さて。
 最近は動画配信に熱を入れているのですが、日記や文章を読みたいという方も少なくないといった声も届いておりまして。
 俺は本来、文章で表現したい人なので、これは最高に嬉しいことです。

 そんな読書好きな方々に安心していただくためにも、どうして俺がニコニコ動画での活動を始めたのかを綴ろうと思います。
 この説明により、俺が文章を書くことを永久にやめないことが皆さんに伝わるのではないでしょうか。
 どうだろ。
 伝わるんじゃろか。

 俺は物語を創造するのが大好きで、中には文字化に適していないものもあります。
 漫画とか演劇とか、ビジュアルがあったほうが表現しやすい性質のストーリーですね。
 俺はそういった未公開の物語を、いずれ動画として作成したいと考えています。

 どういった手段を用いて作成するのか?
 何が作成に必要なのか?
 そういったことも把握していて、その一部が動画配信者としての経験値であったり、いざ作品を動画としてアップしたときに見てくださる方々です。
 その日のために、俺は読んでくれている皆様に「ニコニコ動画慣れ」をしてほしくって、加えて俺自身が動画作りに詳しくなりたくて、最近は動画をアップしまくっているのでした。

 ですので、文章配信を希望してくださっている方はどうかご安心なさってください。
 最近は動画配信ばかりですけれど、だんだん「肉、肉、野菜、肉、野菜」のような間隔で日記や小説も織り交ざり、やがては文章と動画の配信率が五分五分になります。
 もちろん、まだ完結していない長編小説「will」のことも忘れてはいませんし、ラジオ収録のときにあった出来事を日記にする予定もあります。
 今しばらくはお待たせしてしまい、心苦しいのですけども、これからも日記や小説、綴らせていただきますので読んでやってくださいませ。
 最近は書いていなくって、本当にすみません。

 物書きさんは「2次元で考える人」と「3次元で考える人」とで種類というか、考え方が分かれると思っているのですけれど、これで喩えれば俺は間違いなく3次元で創造する派で、永遠の抱擁が始まるシリーズを考案したときも頭の中でリアルな景色や人物を想像し、それを文字化しました。
 ですので、動画配信者としての経験値は俺の想像力の大きな助けになることでしょう。
 より自由な発想をできるようになった未来の俺が、これからどんなストーリーを思いつくのか、自分のことながら今から楽しみです。

 それと、これは俺個人のことなんですけれど、動画配信を始めて得をしたことがあります。
 ラジオの他に、俺はゲーム実況なるものを配信しているじゃないですか。
 ゲーム画面をそのまま映し、迷ったり怖がったり泣いたりしているプレイヤーの声が入っているだけの動画なんですけれど、これがなかなか受け入れてもらえていて、俺自身も楽しんで収録をしています。

 俺は元々ゲームが大好きなのですけれど、ここ数年は我慢してプレイしていませんでした。
 長編のRPGなんて始めたら夢中になってしまい、それこそ日記を更新しなくなってしまうからです。
 大好物を目の前に空腹のまま耐えるような日々と表現したらさすがに大げさですけれど、まあまあ近い感覚はありました。

 ですが、ゲーム実況を求めてくださる方々のため、という名目で、俺はゲームを遊べてしまうわけです。

「仕方ないなあ~、も~」

 とニヤニヤし、嬉しそうに俺はゲームを立ち上げているのでした。

 なんか、すみません。

 で、気色悪い笑みを浮かべてゲームを始めるのですけれど、ゲーム内容がホラーなので絶叫し、泣きそうになり、「俺はなんでこんなことをしているんだ?」と当初の喜びを完全に忘れ去ったりしています。
 普通のゲームを普通にプレイできる日は、やっぱり遠いみたいですね。

 さて。
 コメントやメールでいただいた質問に、今回は1つだけお応えしたいと思います。

「実況してほしいゲームをリクエストしてみたいんですけど、思いつくゲームは時間のかかりそうなのばっかりです。めささん的にはクリアまで何時間ぐらいが理想なんでしょう?」

 俺的には、特に時間を設けたりはしていません。
 気持ち的にですと、ホラーは短ければ短いほどいいなあ、なんて。
 なのでリクエストはご自由にどうぞです。
 ただ今現在、既になかなかの数のリクエストが届いておりますので、応じられない場合が多々あるかと思います。
 採用してあげられなかったらごめんなさい。

 一応、俺の事情というか、「こういうゲームしか録画できない」といった情報を公開しておきますね。

 まず、俺は今のところ、パソコン画面しか録画できません。
 ですので家庭用ゲーム機でプレイする類のソフトは申し訳ないのですけれど、採用してあげられなかったりします。
 ゲーム実況者としての支持が今後、もし多く得られるようなことがあったら、それなりの機材を買ってプレイするかも知れませんけども、今のところはPCのフリーゲームのみで考えています。

 また、パソコンで立ち上がるゲームであったとしても、モニターに全画面表示され、縮小できないゲームは避けていこうと考えています。
 録画は確かに可能なんですけれど、動画ファイルのサイズが大きくなってしまって、何かと都合がよろしくないんですね。

 おっと、でもアレだ。
 上記で俺は「家庭用ゲームは今のところ録画できない」なんて書きましたけれど、スーパーファミコン版のドラクエ3だけは録画できます。
 友人に俺のソフトを預け、エミュレーターと呼ばれるデータに落としてもらってあるのです。
 データのみをどこかから拝借するのは不法ですけれど、自分で購入したソフトをデータ化することは問題ないようなので、一応やってもらいました。

 ドラクエ3の変わったプレイの仕方、思いついたら始めてしまうかも知れません。
 遊び人を3人仲間に入れて最後まで行くとか、武器防具を一切装備せず、全裸で大魔王を倒すとか。
 いいアイデアがありましたら、やるかも知れませんので是非ご一報くださいませ。

 ただ冒頭で述べた通り、文章配信も行っていきますので、ドラクエ3の実況をやったとしても今よりは遅い配信頻度になるかと思います。
 その点はどうぞご了承くださいませ。

 おっと。
 これは動画に関する質問だったので、ラジオでお応えしたほうが良かった内容でしたね。
 久々に文字を打つのが楽しくて、つい勢いに任せてしまいました。
 でも、せっかく書いたので削除しません。
 へへ。

 取り合えず、この質問を寄せてくださった方に10ポイント差し上げます。

 こんな謎の褒美を一方的に取らせてしまう俺ではありますけれど、今後とも見守っていただけたら嬉しいです。

 これからも世界を広げ、幅のある発想をできるようにしていきたいと思っていますので、新しい歳になった俺もどうぞ可愛がってやってくださいませ。
 今後とも、どうぞよろしくお願いします。

 めさでした。

 俺が勝手に差し上げている謎ポイントの使い道も募集したい。
 

拍手[23回]

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2009
December 18
 悪友と酒を飲み交わしていて、会話の流れから俺は寝袋を彼に譲ろうかと申し出る。

「なあトメ。俺、寝袋たくさん持ってるから1つあげようか?」
「要らねえよ~。いつ使うんだよ~」

 続けて彼は率直な疑問を口にする。

「だいたい寝袋って、どうやって中から開けるの?」

 トメは今まで寝袋を使ったことがないらしく、内側にもファスナーのつまみが付いていることを知らないようだ。

 確かに、と俺は思った。

 内側につまみが付いていることを知らなければ、寝袋に入ると2度と自力で出られないような気がしても無理のないことなのかも知れない。

 トメに目をやると、悪友は「気をつけ」のような体制で身を縮ませ、「んー、んー!」と苦しそうに左右にもがいている。
 寝袋から脱出する際を再現しているのだ。

「トメ? お前が考えているのは暴れ出しそうな人が着させられる拘束具か何かだ。寝袋ってそこまでキツくないぞ」
「え? そうなの?」
「いやしかし、自分で開けられない寝袋、か。楽しそうだな」

 例えば雪山の小屋。
 眠るとき寝袋にもぐり込み、「こいつァいいや」などと喜んでいた登山者も、朝になると芋虫の姿勢のままゴロゴロと転がり回るのだ。

「誰かー! 誰かいませんか!? 誰かー!」

 必死に叫ぶことになる。
 助けが来たら来たで、結構恥ずかしい恰好だ。

 登山者が複数いても、悲劇は止められないだろう。

「そろそろ寝ようか?」
「そうだな」
「お! この寝袋、あったけえ!」
「マジで! おお! ホントだ!」
「寝袋最高!」

 出るときのことを何も考えていないで安眠するまでは幸せであろう。

 ところが、朝。

「おい! これどうやって開けるんだ!?」
「むしろ俺たち、どうやってファスナーを上まで上げたんだ?」
「ちきしょう! 出られねえ! もうすぐ山頂だっていうのに!」
「おいお前! 手ェ貸せよ!」
「貸せるわけねえだろ! 俺の姿を見ろよ!」
「救助のヘリを待つしかないな」

 まるで罠のようだ。

 悪友に寝袋をあげるときは、内側のファスナーを取ってからにしたいと思う。
 なんか、楽しみだ。

拍手[4回]

2009
November 28
 これを綴っている今の時刻は、午前5時です。
 久々に熱が出て、お仕事休ませてもらって、がっつり寝て、起きたらこんなよく解らない時間でした。

 皆さん、おはようございます。

 まだなんかふりゃふりゃするので、変な言い回しをしそうですが、そこは別にいつものことなので許してくれても俺は全然構いませぬ。

 いえ、違うんです。
 俺、さっきまでうなされて変な夢を見ていたんです。

 悪友たちと国内を歩き旅をしている夢で、行き先も決めずにぶらぶらと景色を楽しんでいるという夢でした。
 富士山が近くって、もう壮大なの。
 久々にスケッチブックを取り出して絵を描きましたよ。
 夢の中で描いたので皆さんにお見せできなくって残念です。

 でね、夢の中の富士山が本当に綺麗で、俺は思わず仲間たちに言うんですよ。

「今から目的地を決めよう。行き先は、富士山の頂上にしないか?」

 夢から覚めて、俺は思いました。

 リアル富士にも登ろう、と。

 夢と同じように、仲間を誘って富士山登頂をすることに、俺はついさっき決めてしまいました。

 可哀想なのは友人たちです。
 行きたくもない過酷な登山に付き合わされることになります。
 俺のわがままを聞かないといったわがままは俺が聞きません。
 だって1人で登るの嫌だもの。

 問題は、友人のほとんどが断ってくるであろう、といった点。
 みんな何故か富士山の夢を見ていないから、俺と同じテンションではないのです。
 これは慎重に、さり気なく誘わないと。

 まずは軽いジャブ的な口説き文句。

 自由度があるようで、実は「富士山」としか答えられない質問。

「ねえ、どっか登ってみたい富士山ってある?」

 意味の解らない二択で正常な判断力を奪うのも手でしょう。

「登山病か潜水病、かかってみたいのはどっち?」

 普通にカッコイイ言い方をし、男のロマン心をくすぐってテンションを上げさせる必要もあります。

「日本一を征服しに行かないか?」

 さりげないアピールも、もちろんかかせません。

「あ~、ん~、3774メートル~」

 安全面で心配させない心配りも大事です。

「飲み水は綺麗だって。むしろ凄く美味しいらしいよ」

 過酷な印象も、せっかくだから打ち消しておきましょう。

「グーグルアースで火口まで簡単に行けたよ」

 もちろん、真面目なフレーズも用意しておくべきです。

「火星には標高1万2千メートルの山だってあるんだぜ?」

 それがなんだ。
 ま、いっか。

 さーて、喰いついてくれるのは誰かなー。

 ああ、そうそう。
 悪魔王子の兄貴、チーフ、まっこいさん、ジンにトメ。
 別に何かに誘うとか、そういうんじゃ全然ないけど、何故か近いうち電話します。
 いえいえ、意味なんてホントないんですよ。
 ちょっといい景色が見たいだけ。
 大丈夫です。

 今後は動画配信でラジオやフリートーク、紙芝居の凄いやつにも挑戦していきたいから、早く熱を下げねば。

 ただ今、ふらふらしつつもお茶漬けの準備中。
 めさでした。

 エベレストよりは無難だと思わないか?

 追記。
 富士山の標高は、正しくは3776メートルでした。
 3774メートルではありません。
 3776メートルです。
 2メートル足りていませんでした。
 間違えました。
 すみません。

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2009
September 25
「おいおい、戦争でもおっ始めようってのか?」

「ブタはぶっ殺せ!」

「俺さあ、この戦いが終わったら結婚するんだ。こんなとこでくたばってたまるか!」

 いつか言ってみてえ。

 皆さん、おはようございます。

 今回はゆるゆる日記です。

 本当はシルバーウイーク中にたくさん更新する予定だったんです。
 長編小説「will」の続きも最近アップしてなかったら、早く書きたかったし。
 けれど、中学からの悪友、ジンが遊びにきて、久々に飲みまくってしまいました。

 二日酔いで起きて、だらだらと漫画を読んでいたジンに一言。

「ようジン。どうせ明日も休みだろ? 今日も飲もうぜ」
「いや今日は洗濯しないと」
「家飲みでいいよな。お金ないから」
「俺に洗濯をさせろ」

 これはもしかしたら洗濯ではなく、選択という意味なのかも知れません。

 それにしても飲みました。
 リットルじゃなくてガロン単位でした、アレは。

 同じく昔からの悪友であるトメを誘ったんですけれど、奴は夜の現場がめっちゃ入ってて無理とのこと。

 用事もないのに何故か電話をかけてきた友人チーフを強引に呼びました。

 ってゆうかね、チーフって基本クールなツッコミの人だから、滅多に謎めいたことってしないんですよ。
 だからこそ、未だにあの電話の意味が解りません。

 1本目の電話。
 用件、なし。
 めさハウスに誘うと、次のように断る。

「今ちょっと遠くにいるし、夜勤明けで眠いから帰って寝る。ジン君に洗濯させてやれ」

 そんなん言われたらさすがの俺も諦めますよ。

 しかし続きが。

 2本目の電話。
 用件、市場調査。

 市場調査の時点で意味が解りません。

 チーフ曰く、うちから近い店でご飯を食べているとのこと。
 めさハウスに誘うと、次のように断る。

「ジン君を家に帰してやれ。しかし、俺は行かん」

 いよいよ電話の動機が解りませぬ。

 3本目の電話。
 用件、市場調査。
 店を出て、めさハウスに向かっているとのこと。

 電話の度に近づいて来てる…。
 なんだかメリーさんみたいな男です。

 俺は俺で「もうパターン的にうちで飲むフラグ立ってるじゃん! なんで素直に遊びに来てくれないの?」と彼女のように怒る始末。
 正式に付き合う1歩前みたいな感じです。

 その日は朝の8時になってもまだ飲んでたなあ。

 ちなみに、うちにあったお酒は1.8リットルの焼酎だったんですよ。
 それが最初は8割ぐらい入っていました。

 飲み始める前の、ジンとの会話はこうです。

「ジン。一応、酒買っとく?」
「お前ン家、結構酒あったろ? さすがに要らねえだろ」
「だよなー! さすがに足りるよなー! 結構あるもんなー! こっちは2人しかいないんだし、足りなくなる理由がわかんねえよなー!」

 翌日の結論。
 一応買っておいてよかった。

 そんな感じでね、更新できなかったわけなんですけども、皆さんはいかがお過ごしでしたでしょうか?

 さて。
 せっかくのゆるゆる日記なので、たまには皆さんから頂いたメールの質問にお答えして、アップしたら家のお片づけをしたいと思います。

 では1通目。

willはもう書かないんですか? 続きが気になるんですけど」

 すみませんすみません。
 すぐ書きます。
 次はメリアさんのパートですよね。
 実は途中まで書き上がっているんで、すぐにさくさく書いちゃいます。
 次回は近未来的な世界観というか、科学力が凄い雰囲気になっていると思います。
 楽しみにしててもらえたら嬉しいです。

「大人の馬力でやった全力ドッヂボールの詳細が気になります!」

 あ、書くの忘れてました。
 でも、どうしよっかな。
 いやね、ドッヂボールそのものは面白かったんですよ。
 なんだけどアクシデントが特になくってですね、日記にしても面白みに欠けるかなあって感じだったんですよね。
 どうしよ。
 なんか、俺、誰よりも体力がなくって、息切れが早い早い。
 9割が20代前半でしたからねー。
 もの凄い速さで疲れましたよ。
 外野だったとき、飛んでったボールを走って追いかけたとき、俺は既に体力の限界を感じていました。
 翌日は全身が筋肉痛だったし。

 ちなみにね、めさVS全員って意味わかんない対決もやったんですよ。
 コートには俺1人で入ってて、他のみんなは外側でね。
 持ち寄った全てのボールを使いました。
 全てって言っても、さすがに何故かそこにあったソフトボールの使用は丁重にお断りしたんですけども。

 皆さんには想像できるでしょうか。
 四方八方からボールが飛んでくる恐怖を。

 俺がキャッチしたボールはそれ以降、使用できないってルールだったはずなんですよ。
 つまりボールを受け止めれば受け止めるほどボールの数が減っていき、俺が痛い思いをする確率が減るってゆうね。
 でも、なんでああなったんだろ。
 なんか、誰かが「めささんが1発喰らったら、使用できない死亡ボールが復活する」みたいなこと言い出して、俺は「そんなんダメ」って断言したんですよ。
 それなのに、何故か全員が「日本語ワカリマセン」みたいな人たちになってて、せっかく俺が取ったボールをね、勝手に持ってっちゃうんですよ。

 地獄の刑でこういうのありそうだなあって思いました。
 これをあと1万年続けるのじゃー!
 みたいな。

 あのとき来てくれたドッヂボールのメンバーたちに言いたい。
 人の心を取り戻せ。

 とまあこんな感じだったんでね、日記に書くには威力がないなあって思ってたんですけれど、今思った。
 面白いかも知れません。

 でも今書いちゃいましたからね。
 ドッヂボールのお話はこれでOKな感じでしょうか?

 あ。
 いっけね、こんな時間だ。
 ジンが散らかしていった漫画本とかお菓子のゴミ、片付けなくちゃ。
 チーフがお土産で買ってきてくれたパン粉は、どうしようかな…。
 なんでパン粉なんじゃろか。
 まあいいや。
 いつかなんかに使おう。

 それでは最後に。
 次回の日記は何がいいかをですね、せっかくだから皆さんにお訊ねしたいのです。
 どれがいいか、コメント欄にでもお寄せください。
 次回の更新に反映させたいと思います。

 1、こないだ実際にあった怖い話。
 怪談っす。
 めっちゃ怖かった。
 俺は呪われたのかも知れません。

 2、普段の日記。
 いいネタ仕入れてありますよ。

 3、長編小説willの続き。
 進行が亀ですみませぬ。

 4、その他。
 今回みたいなゆるゆる日記がいいって人もいるかも知れませんしねー。
 自由にリクエストしてやってください。

 それでは皆さん、次回またお逢いしましょう。

 戦に勝った戦国武将ぐらいお酒を飲んで、すこぶる具合が悪い。
 あの日はさすがにロシア人を超えた。
 めさでした。

 夜はスナックのお仕事だから、またあとで飲むんだなー、これが。
 あははん。

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2009
September 14
 皆さん、お久しぶりです!
 自分でも驚いたのが、なんと今回、今月初の更新。
 前回の日記「そうだ、選挙に行こう」から2週間ぶり?
 選挙とっくに終わってるっつーの。

 なかなか更新できなくてすみません。

 ここ最近、風邪を引いたり忙しかったりで、風邪を引いておりました。

 はっくしょん!
 あ~、インフルエンザ。

 いやインフルエンザじゃなかったんですけれど、バッチリ不調でした。
 アレはやばい。

 で、まあ微妙にいい感じに戻ってきたので、更新頻度もいい感じに戻していこうかな、と。
 これからも、まったりとお付き合いいただけたら嬉しいです。

 今日このあとにですね、貯めていたネタを日記にしようと思うんですけれど、せっかくなので今はだらだら綴らせてください。

 俺が風邪をお召しになっていた頃、久しぶりにテレビゲームに興じようかとも思ったんですけども、治ったあともハマり続けそうで自重しました。
 俺はRPGが好きなので、1度始めると長いんですよ。

 なのでマイブームでもあるポイントサイト内でこつこつクリックしたりと、極めて地味なことを夢中に。
 でもいいんだ。
 いつかまとめて換金するんだ。

 ちなみに、今考えている計画は2つ。

 友人の中には若い男女が多いので、恋人がいない彼らを引き合わせ、バラエティ色の強い合コンを開催しようと思ってます。
 司会進行と悪ふざけ、頑張ります。

 あとはですね、ニュースで見たんですけれど、歌手である木村カエラさんの交際が発覚したじゃないですか。
 木村さんといえば、友人チーフ。
 チーフのことだから、周りの人が軽く引くぐらいに失恋しているんじゃないでしょうか。

 さて、何かしら、こう、ねえ?
 彼の傷心に追撃できないものでしょうか。

 色々と考えを巡らせてみた結果、どうやら俺は友人としてマジでチーフを慰めるのが良さげであると判断しました。

 チーフに酒を1杯ご馳走し、あとは黙ってグラスを空ける。
 木村カエラに彼氏ができたという理由で。

 チーフがどんなに面白いことを言っても、俺は優しげに微笑んで友の肩をポンポンと叩く。
 木村カエラに彼氏ができたという理由で。

「チーフ、木村さんはシングルだよ。俺たちの心の中で、木村さんはずっとシングルだよ」

 死人か。

 これは思いの他に激しくチーフから怒られそうです。
 どんまい。

 そんな感じでこれからも日記ネタ、もちろん創作のネタに関しても事欠きそうもないので、ご覧いただけたらなあ、と思います。

 2週間ぶりに、めさでした。

 久々にキーボード叩きました。
 いえーい。

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プロフィール
HN:
めさ
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1976/01/11
職業:
悪魔
趣味:
アウトドア、料理、格闘技、文章作成、旅行。
自己紹介:
 画像は、自室の天井に設置されたコタツだ。
 友人よ。
 なんで人の留守中に忍び込んで、コタツの熱くなる部分だけを天井に設置して帰るの?

 俺様は悪魔だ。
 ニコニコ動画などに色んな動画を上げてるぜ。

 基本的に、日記のコメントやメールのお返事はできぬ。
 ざまを見よ!
 本当にごめんなさい。
 それでもいいのならコチラをクリックするとメールが送れるぜい。

 当ブログはリンクフリーだ。
 必要なものがあったら遠慮なく気軽に、どこにでも貼ってやって人類を堕落させるといい。
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