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夢見町の史

Let’s どんまい!

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2018
November 17
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2008
October 30

 さり気なくショックだった一言。

「めささん、じゃなかった。あたしの友達に性同一障害の人がいるんですけどね?」

 なんで最初に俺の名を?

 皆さん、おはようございます。

 ここ最近、やたら不景気なニュースが多いですよね。
 まあ俺クラスになると、そんな不況でも関係なく、実力で貧乏ですけどね。

 だから、というわけではないんですけども、今回は「残念な自分をカッコよく見せるセリフ」を考えてみたいと思うんですよ。
 こういった何の解決にもならないことに頑張れる人なのです、俺は。

 それでは、涙がこぼれないように上を向きながら、無駄に張り切っていきましょう。

「経緯を見せてやる。結果のほうは問わないでくれ」

 駄目な確率100%です。

「は? 勝負? 俺が? お前とか? ふはは! 勝てる気がしねえよ!」

 早く謝るべきです。

「足が折れようとも、腕がもげようとも、俺は絶対に諦める!」

 帰る気満々じゃないですか。

「慰めてくれると言うのなら、俺は全然構わない」

 高圧的に弱ってます。

「俺ァこう見えても、食物連鎖の1番下だぜ?」

 植物じゃないですか。

「これは失敗じゃない! ミスする方法を見つけたんだ!」

 失敗です。

「俺は自由と結婚する」

 要するに独身。

「ギャンブルで勝つ秘訣? 勝つまで負けることさ」

 大赤字じゃないですか。

「俺の体が弱いんじゃない。風邪菌が強いの」

 いいから寝ててください。

「この俺より弱い奴はいねえ!」

 じゃあなんでそんな強気なんですか。

 残念な自分をカッコよく見せる大作戦は、どうやら失敗に終わったようです。

 めさでした。

 ついカッとなって書いた。
 今は後悔している。

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2008
October 18
「社長! その服めちゃめちゃカッコイイですねー!」
「だろう? これ今度、お前にやるよ」
「要らねえよ」

 皆さん、おはようございます。

 今回はですね、初めての試みです。

 俺は普段、ここで笑い話を書くとき、「自分自身が可笑しいと思っちゃったこと」を綴るようにしているんですよ。
 なんていうか、こだわりとして。

 ですけども、今回はあえて、そういったこだわりを捨てて書いてみたいと思うんですね。

 自分的には何が面白いのか全然わかんない話。
 題して、「めささんはタマネギが大好き」の巻。

 俺はタマネギが大好きなんですよ。
 でも何故か、人にそれを伝えると笑われるんです。

「なんでタマネギ!? ただの『好き』ならまだしも、『大好き』って…」

 俺がタマネギをめちゃめちゃ好むという噂は、瞬く間に友人たちの間を広がりました。
 俺としては意味が解りません。

「めささんはタマネギが大好き」

 友達みんな、そのフレーズだけで笑うのです。

 夏に行ったキャンプでもそうでした。

 バーベキューの買い出しを引き受けてくれた若者が、俺に訊ねます。

「めささん、野菜はどれぐらい買ってきましょうか?」

 俺はテキパキと指示を出しました。

「バーベキューでの野菜って何故か必ず余るから、買ってこなくてもいいよ。タマネギだけで」

 それを聞いていた女子がくすくすと笑いました。

「めささんはタマネギが大好き。フフ」

 お隣さんのバーベキューもいい感じらしく、美味しそうな香りが風に乗って漂っています。

「お隣さんも、なんか美味しそうなもん作ってるなあ」

 食欲をくすぐる香りを、俺は胸いっぱいに吸い込みました。

「スゲーいい匂い。タマネギいっぱい使ってんなあ、あれは」

 すると、またもや女子が笑いました。

「フフ。ホントめささんは、タマネギが大好き。フフフ」

 それはそれは可笑しそうなんですけども、なんでだ。

 以前、タマネギの切り方を訊かれたときも、そうでした。

「めささん、タマネギ切ると目にしみるじゃん? どうすれば楽に切れるかなあ」

 俺は普通に応えました。

「タマネギに包丁を入れて、切り始めるでしょ? そうすると、数秒後にはタマネギの刺激成分が立ち昇って、顔に達するわけ。その頃にこう、スッと半身になって、よける。これで目がしみないよ」
「がはははは!」

 友人は大笑いです。

「よけれねーよ! めささんあんた、今までどれだけタマネギ切ってきたんだよ! なんで避けれるんだよ! うはははは!」

 俺としては、真面目なアドバイスだったのに。

 さらに先日。
 友人チーフが、うちに遊びにきました。
 頼んでおいたお酒やお茶を、彼は手にしています。

「ありがと! 氷は今、冷凍庫に入れとくよ」

 するとチーフは、ロックアイスの他に、別の物を袋から取り出しました。
 タマネギを2袋、台所に置いています。

「お前はタマネギが大好き」

 何なんでしょうか。
 ありがたいのに屈辱的な、この気持ちは。

 他の友達もダンボールでたくさん贈ってくれたし、うちはもうタマネギだらけです。
 むしろタマネギしかありません。

 これらをどう調理するか、頭を抱える毎日です。
 ホントどうしよう。

 めさでした。

 肉も好きなのに。

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2008
October 07

 電話のガイダンスから、思わぬ屈辱を受けてしまいました。

 俺は日中、コールセンターでの仕事をしているんですが、会員の方々に連絡を入れるといった、いわば電話をかける側なんですね。
 先方が留守電にしている場合も多々あります。
 そんなときはメッセージを残さず、そのまま電話を切るというのがセオリーになっているんですよ。

 先日おかけしたある電話は、ファックスと兼用でした。
 最後まで聞けば、ガイダンスは次のような内容だったのでしょう。

「ただ今、留守にしています。ファックスをご利用の方は、発信音のあとに送信ボタンを押してください」

 でも留守電だったんで、俺はすぐに回線を遮断したんですね。
 すると、丁度「ファックス」の途中でガイダンスが途切れたんですよ。

「ただ今、留守にしています。ファック」

 立てられた中指が瞬時に連想されました。
 留守電に傷つけらるのは初めてです。

 さて。
 コミュニティ「変な寝言が忘れられない」の書籍化が決まってからだいぶ時間が経っていますけれども、こつこつ編集作業を続けていますよ。
 進行具合はもう9割といったところで、気合いを入れ直しています。

 そこでですね、今回は俺自身による寝言を紹介したいと思うんですよ。

 雑魚寝をする際、聞いたことを覚えていてくれた友人たちに感謝しつつ、さっそくいきましょう。

「俺、犬神家の事件の担当になっちゃってさあ。あそこ夜とか超怖いんだよ。まだ湖に刺さったまんまだしさあ。ちゃんと抜いとけよ! ホントやだ」

 リアルに嫌がっていますね。
 湖に刺さっているのが何なのかは、あえて詮索しないでおきましょう。

「俺がもし自分が強いみたいなことを言ってても、実際は絶対に弱いから、助けてくぅ~ださい。お金ください」

 空手の黒帯を持っている奴の発言とは到底思えません。

「CM入りまーす」

 何気取りでしょうか。

「それは良くないと思うなあ。なんか、子供がいるのに手榴弾投げてくるの」

 もっと激しく怒れよ!
 ってゆうか子供がいなくても手榴弾は投げるなよ!

「あのおっさん、産まれてすぐ縮んだんだって。スーパーマリオみたい」

 誰が上手いこと言えと。

「そんなの万引きしたら見つかったとき、恥ずかしいじゃん、エッチビデオ」

 そんな夢を見ているお前が恥ずかしいです。

「せっかく来たのに牛しかいない。…牛乳に相談だ♪」

 牧場に忍び込んだ牛乳泥棒か俺は。

「あはははは! ウルトラマンが負けそう! 中の人、頑張れ。中の人♪ 中の人♪」

 なんと手拍子つき。
 ウルトラマンの人をバカにしているのでしょうか。
 夢なのに、夢がありません。

 また、めちゃめちゃリズミカルに、俺は自分のわき腹を指でトントンと叩いていたことがあったんですって。
 友人によると、「あれはまるでモールス信号のようだった」とのことです。

 トントン、トン、トトトン。

「内臓が入ってまーす」

 言われなくても解ってます。

 どうやら俺は、一発ギャグみたいな夢ばかり見ているようです。

 めさでした。

 我ながら、なんて悩みがなさそうな…。

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2008
September 27

 今、俺の中でトライアングルが熱い!

 皆さんもご存知の、正三角形のアレだ。
 叩けば「チーン」と、どこか人を小ばかにしたような音を出す、あの鉄製の打楽器である。

 友人チーフと部屋飲みをしていて、ふと気になってしまった。

「ねえ、チーフ。どんな簡単そうなことでも、極めちゃえば凄いことになるんじゃないかな?」

 例えば、トライアングルとか。
 思い立ったと同時に、俺はネットで動画を検索していた。

 そこで俺が見たものは。

「すげえ!」

 スピーディーなリズムで打ち鳴らされる、心地よい金属音が俺をノックアウトした。

 三角形の外側を連打したり、内側を撫でるようにして叩いたり。
 左手はトライアングルを掴んでいて、握る力を緩めたり強めたりすることで、音の響き方を調節している。

 こんなにカッコイイ楽器だったのか、トライアングルって!
 今までナメてました。
 ごめんなさい。

「俺、トライアングル買うわ」

 少年のように目を輝かせると、チーフも身を乗り出した。

「だったら俺はオカリナを買う」

 なんでオカリナをチョイスしたのかは解らないが、チーフもマジだった。

「簡単そうな楽器だけで、めちゃめちゃ凄い演奏をしたらカッコイイんじゃないか?」

 酒の席特有の悪ノリではなかった。

 翌日、シラフの状態でチーフが電話をくれた。

「めさ、お前、マジでトライアングル買えよ?」
「当たり前じゃん!」

 こうして、大の大人たちによる、無益な企画が立ち上がった。

 ピアニカをやると言い出して聞かない、仕事仲間のHちゃん。
 その彼氏のSさんは、カスタネットを叩きたいという。

「ねえチーフ」

 またまた俺の部屋で飲みながら、チーフと語り合う。

「メンバーが着実に集まってきてるよね」
「そうだなあ」
「チーム名、なんか考えてる?」
「いや、別に」
「今ふと思ったんだけど、男子十二楽坊なんてどう?」
「それいいな! 誰も興味を示さなさそうだ」
「でもチーフ、Hちゃん、女の子だ」
「じゃあ、男子十二楽坊、ウィズ、H」
「いきなりウィズかよ」

 また、女友達のIちゃんは、マラカスをやりたいと本気モードだ。
 もはや男子とか関係ない。
 最終的には男女六楽坊あたりに落ち着きそうである。

 そして、メンバーが増えれば意見も増える。

「小太鼓も取り入れようよ」
「そんなちゃんとした楽器に用はない」
「待てよ! トライアングルもオカリナも、ちゃんとした楽器だから!」
「問題はいかにチープな感じにまとめるか、でしょ? 小太鼓は他の楽器と比べて、しっかりとした印象を持たれかねない。園児でも扱えそうな楽器だけでやろうよ」
「そうそう。木魚とかな」
「木魚は楽器じゃねえ」
「でもさあ、小太鼓がいたら、助かると思うんだけどなあ」
「でんでん太鼓だったらアリだけど、小太鼓はなし!」

 なかなかの白熱っぷりだ。

 俺としてはソプラノリコーダーを誰かにやってもらいたいと思っている。
 しかしチーフのオカリナと音がカブりそうでもある。
 そこで俺は彼に提案をした。

「あのさ、チーフ。大きめのオカリナだったら低音が出るじゃん? そうすれば音域が広がるし、リコーダーとも重ならないと思うんだ。だからチーフは、低音のオカリナを買いなよ」

 するとチーフは、返事をしなかった。
 どうしても主旋律をやりたいらしい。

 そういえば、以前ある女性が、今回の企画と無関係のところで「テルミンをやってみたい」と言い出したことを思い出す。

「チーフ! そういえばSさんがね? テルミンやりたいって言ってたんだよ。彼女もスカウトしようぜ!」
「テルミンって何?」
「知らない? なんか鉄の棒が縦に伸びてて、それに手を近づけると勝手に音が鳴るんだ。手を近づける距離を調節することで、メロディを奏でるの。音が鳴る原理は解らないけど、たぶん電子の力だね」
「採用!」

 トライアングル、オカリナ、カスタネット、ピアニカ、マラカス、そしてテルミン。
 いよいよ不思議な大人たちである。

「チーフ! また閃いた!」

 もはや彼をチーフではなく楽長と呼びたくなっている俺がいる。

「こうなったら、犬笛も取り入れようぜ!」
「犬笛? なんだそれ?」
「犬にしか聞こえない笛」

 俺たちの音楽は人間界だけに留まらない。
 犬笛の採用も決定した。

 犬笛の担当者はまだ決まっていないが、演奏時はめちゃめちゃ縦ノリで動き回っていただこうと思っている。
 犬笛ソロも用意するので、長めに演奏してもらいたい。

 自然と、将来のビジョンが浮かび上がる。
 犬笛担当者が、神妙な面持ちになって、俺たちに相談を持ちかけるのだ。

「実は、俺さ、プロ入りが決まっちゃったんだ」

 どこを拾われたのだ。

「だから俺、もうみんなと一緒に演奏することが…」

 最初から演奏できてない。

 それでも俺は目に涙を溜めるだろう。

「そ、そう!? よ、よかったじゃん! 俺らのことなんて気にするなよ! CD出たら、絶対買うからよ! なあ、みんな!」

 買ったところで聞き取れない。

 また、いつかライブなんてやってみたい。
 渋滞か何かで、犬笛の人だけが会場に来られなくなったりしたら…。

「犬笛の奴、来られないみたいだ。今回のライブは中止にしよう」

 犬笛、意外にキーマンなのか?

 実に夢が膨らむ。
 俺もトライアングル、頑張らなくちゃ。

 トライアングルを投げ、空中でUターンして戻ってくるようにできたら最高だ。
 いや投げちゃ駄目だ。

 普通に技を磨こう。
 今、俺の中でトライアングルが熱い!

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2008
July 30

 日曜開催という日取りが悪いのか、皆さんお忙しいのか、今回のオフ会参加者様は例年よりも遥に少ない。
 いつの間にか嫌われたのかも知れないと、電気の消えた台所で体育座りをしたくなる。

 でもまあ、少人数ならその分1人1人とお喋りに集中できるわけだから、さぞかし充実感が得られるに違いない。
 参加者様からチヤホヤされちゃう可能性も上がるのではないか。

 気づけば熟考の方向性が変わってきている。

 おもてなしをする側ではあるけれど、俺はモテたい。
 どうすればオフ会の最中、好感度を上げられるだろうか。

「いけません!」

 心の中で天使が叫んだ。

「そのようなヨコシマな気持ちを持ってはいけません! あなたがするべきことは、参加者様1人1人のために全力を尽くし、真心を込めて死ね」

 天使なんか嫌いだ。
 言うことがいちいち黒すぎる。

「いいじゃねえか」

 次に心の中でささやいたのは、悪魔だ。

「オメー、女子からハートマークの瞳で見つめられてえんだろ? 女子からモテてえんだろ?」

 …はい。

「ぜってー無理だ。諦めろ」

 俺の脳内はこんなんばっかしか。

 例の如く、俺の中で1人会議が始まる。

悪魔「今回、そんなにオフ会の参加者さん、少ねえのか?」

めさ「夏休みだから大丈夫かなあって思ってたんだけど、日曜開催ってのがマズかったみたい」

天使「諦めてはいけません! そもそも、曜日のせいにするとは何事です!? ただ単に、お前の腕が落ちただけです」

めさ「お前はもう天使って名乗るな!」

悪魔「オメーんとこに届いたメールを見ると、『もう席がいっぱいですよね』って思ってる人も多いみてーだな」

めさ「むしろ逆なんだけどね。でもまあ、たまには少人数でガッツリ話し込むいい機会でもあるわけだし、楽しみなのは変わらないからいいんだけどね」

天使「では何故さっき、暗い台所で体育座りを?」

めさ「自分の人気が落ちたのかと思って…」

悪魔「解りやすく傷ついてんじゃねえよ」

天使「全くです。落ちたも何も、お前には最初から人気なんてありません。人気という単語を口にする時点で、実におこがましい。悔い改めなさい。そして私に敬語を使いなさい」

めさ「おこがましいのはお前だよ!」

悪魔「ってゆうか、話を元に戻そうぜ」

めさ「おう、そうだったな。議題は、どうしたら当日、俺がチヤホヤされてしまうか」

天使「おお神よ。無理です」

悪魔「だな」

めさ「オメーら少しは対立しろよ! 互いに同意してんじゃねえよ! もう、違うのー! もっと建設的な作戦を立ててほしいのー!」

天使「こういうのはいかがです?」

めさ「何々?」

天使「ゲイに転向」

めさ「却下にもほどがある!」

悪魔「野郎からしても迷惑な話だしな」

めさ「そっちかよ! 舐めやがって! 俺はこれでも、卓球の福原愛ちゃんに似てるって何度が言われたほどの男だぞ! それも泣く頃の愛ちゃんにだ! 男として、どうなんだ俺は!」

悪魔「何に対してキレてんだよ」

天使「いいからキツめのレザーパンツを履いて、黒のタンクトップを着なさい」

めさ「似合わねえよ!」

悪魔「待て。男色家の人って、あくまで男が好きなわけだろう? だったらオメー、男らしくしねえと駄目じゃねえか」

めさ「目的が違う! 俺は女好きだ!」

悪魔「そこだけ聞くと最低だな」

天使「話を元に戻しましょう。人はどこから来て、どこに行くのか」

めさ「そんな高尚な話はしていない!」

 取り合えずチヤホヤされよう大作戦は企画の段階で失敗に終わったので諦めます。
 オフ会に参加予定の皆様、当日は楽しく飲みましょうね。

 めさでした。

 参加者様は、まだまだ大募集中です。
 詳しくは7月25日にアップした「こってりしたメンバーたちで精一杯おもてなしさせていただきます」をご覧くださいませ。
 お逢いできる日を楽しみにしています。

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プロフィール
HN:
めさ
年齢:
42
性別:
男性
誕生日:
1976/01/11
職業:
悪魔
趣味:
アウトドア、料理、格闘技、文章作成、旅行。
自己紹介:
 画像は、自室の天井に設置されたコタツだ。
 友人よ。
 なんで人の留守中に忍び込んで、コタツの熱くなる部分だけを天井に設置して帰るの?

 俺様は悪魔だ。
 ニコニコ動画などに色んな動画を上げてるぜ。

 基本的に、日記のコメントやメールのお返事はできぬ。
 ざまを見よ!
 本当にごめんなさい。
 それでもいいのならコチラをクリックするとメールが送れるぜい。

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 必要なものがあったら遠慮なく気軽に、どこにでも貼ってやって人類を堕落させるといい。
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